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2003年 02月02日(日)
ご要望にお答えして昨日アプできなかったらぶりー獅子舞に再度挑戦してみたのはいいがあまり“
らぶりー ”じゃないコトに気が付いたけろ姉です。
横で見ていたけろ兄には落ち武者呼ばわりされる始末。(
実物はもっとらぶりーなんだって )
さて。
この間江角マ○コと某ディレクターがなんと交際期間二ヶ月という短期間で結婚に到達したらしい。
そして私達はというとけろ兄と付き合い、一緒に住みだして約3年になるがまだ籍は入っていない。
めちゃくちゃ結婚願望があるワケじゃないのだがいかんせん年も若くもなく先のことを考えると来る11日の誕生日に近づくにつれ焦りも覚える乙女心な私でもある。
それになによりもいい加減・・・・
戸籍上の“ 内縁の妻 ”は卒業したい。
このあだるちーな響きは嫌いじゃないのですが。
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2003年 02月04日(火)
ヤバイ。ヤバイです。
この間絵日記の過去ログを一気にアプしたのですがここの鯖
( trip○d ) の容量が残り3.9MBになってしまいました。
イラストサイトで容量制限が12MBというのは無理があり遅かれ早かれ引越ししなければならない状況になるのは覚悟の上だったんですが・・・。
どーせ引っ越すんならリニュしたいしリニュするんなら6月の開設記念日にできたらサイコー!とか思ってたりします。
そのため6月まで容量を節約しなくてはいけないのでもしかしたら一時的に頂きモノを外させて頂く場合もあるかもしれません。
そーなった場合、引越し完了でき次第また飾らせて頂きます。ごめんなさい。m(_
_;)m
さて。
実際の私とは会ったことのない方は“
早口で動きが素早い。”
というのが私のイメージとして思っている人が多い。
しかし現実の私はそれとは正反対で喋りはスローテンポ。
動きもスローテンポで周りとは違った時間の流れを作っている女である。
このせいか私は頭に浮かべたセリフを早く言おう、言おうとしてもスローな口が追いつかず誤ったセリフを口に出してしまうことが多いのだ。
例えば猫に小判だと頭の中ではわかってはいても「 小判に猫 」のように全く逆転して言ってしまうコトも少なくない。
以上のことをとりあえず頭に入れておいてほしい。
で、本題。
私が小学生の頃友人と田んぼに入りカブトエビ捕りに夢中になってるといつの間にか足をヒルに吸い付かれた記憶がありそんな思い出話をした後にけろ兄はニヤニヤしながら
『 都会にはそンなモンいなかったぞ〜さっすが田舎!!けろ姉に吸い付いたのはきっと仲間だと思ったんだろ(笑)
』
とのたもうた。
この言葉に私は、にゃにおー!とか思いもしたが余裕のある所を見せようとフフン。とした表情で
「 確かに私はちんこが好きだからヒルのように吸い付くからね☆
」
と言いたかったのだがいつものパターンで頭と口が追いつかずこう口走っていた。
「 ワタシ、ヒル、チンコ、ダイスキ。」
口走った後、正気に戻った私はこれほどまでに日本語が喋れない自分に驚きました。
ナゼ、カタコト。( 自問自答 )
■!STUDY!■
[ チスイビル (Hirudo) ]
環形動物ヒル類顎蛭目の吸血生物。沼や田んぼなどに生息。
血を吸われても痛みがほとんどないため気づかず後で血が流れているのがわかることが多い。
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2003年 02月05日(水)
今日の晩ごはんも終盤を迎えようとする時のことである。
今年の4月で小4になる我が娘がなんの前触れもなしに突然こう言い始めた。
『 うち ( 私 ) 整形したいな〜 』
「 は? 」
『 整形だよーせ・い・け・い。知らないの?
』
「 整形ぐらい知ってるっちゅーの。整形ねぇ〜・・・・・ふーん。」
やっと10才にもなろうかというお子ちゃまの口からまさか「
整形 」という言葉が出るとも思えなかった私は意外さと驚きにも包まれ、まーなんとも大人びたヤツだろうかと心の中であざ笑っていた。
私がこんな年の頃は整形なんて言葉が出るはずもなかった。
昔はプチ整形なんてのが流行ってなかったせいもあるだろうが周りの級友達と比べてみても
明らかに私はガキだった。精神的にも。肉体的にも。
そんなことはさておき。
とりあえず娘っ子に話の続きを振ってみた。
「 んで、整形ってどこを整形したいワケ? 」
『 鼻に決まってるやん! 』
「 ・・・・・ほぅほぅ。ふーーーーん・・・。」
私への挑戦状ですか?
あンたの鼻は母親(私)譲りだ。
これがもし息子だった場合「 包茎手術したい
」とかやっぱり言われたりしたのだろうか。(
ビガーパンツで我慢してもらおう。)
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