2003年5月17日
2003年 05月17日(土)

カップアイスクリームのバニラを久々に食べて半分辺りでギブアップしそうになったけろ姉ですこんぱんわ。

さて。
あなたはセックスの一回戦が終わってからどういう行動を取りますか?

よく聞く話ではセックスが終わるとさっさと寝てしまうという方がいるということであります。
熱く燃え上がったあとも腕枕をしてもらいながらキスをしたり頭を撫でてもらったり話をしたりとしばらくは余韻に浸っていたいと思う女性の方が多いらしいです。
なので終わった途端にいびきをかかれると嫌いとまではならなくてもかなりのイメージダウンになるとか。

男性の皆さん、気をつけてくださいね。

まぁ・・・・・

私のことなんですけども。
きっと身体が「 一仕事終えた! 」と思うせいじゃなかろうか。

2003年5月19日
2003年 05月19日(月)

新居に引越して無事ネットが繋がったのはいいんですが以前よりもえぬてーてーの局から遠くなってしまい速度がだいぶダウンしてしまいました。
しかも古い回線らしく電話がかかってくるとネットが切れてしまいます。イマドキ。
もちろんけろ兄がこの状況を我慢できるハズもなくとっくに光を申し込み済みです。
けれども工事は二ヶ月先になるそうで結局はそれまで忍の字でいるしかないのですが。

さて。
ちょっと蒸し暑い今夜は語り継がれている私の武勇伝をお話しましょう。

時は中学時代青春真っ盛り。
私が通っていた中学での昼食は各自持参するお弁当でした。
幼い頃から両親は自営業で毎日のように帰りが遅く、おかんは寝坊して弁当を作り忘れることもしばしば。
そしてある夏の日もお弁当はありませんでした。
初めは学食にしようかと思っていたのですがパン好きな私はお弁当代わりに家にあったパンを
持って行きました。

それから1限2限と時間が経っていきランチタイム。
いつも一緒に食べているメンバーで集まって各自お弁当を広げる中私も同じくして持って来たパンをカバンから出しました。
その後なぜかしばらく沈黙が続いたあと一人が口を開きました。

『 ね、ねぇ・・それ今日の昼ゴハンなの? 』
「 うん。おかんが寝坊しちゃってさーお弁当ないから持って来た。 」
『 な、なるほどね・・・ 』

うら若き乙女14才の女子中学生だった私の机の上には・・・・

食パン一斤といちごジャム(徳用)一瓶。
そして今でもその時のメンバー達があちこちでこのネタで笑いを取っているそうです。

・・・・ネタ料でもとるか。


2003年5月21日
2003年 05月21日(水)

え・・・こんなモノを私のココに挿れるの・・?
そ、そんな・・イヤよ恥ずかしい・・
いやっ・・・・
・・・あっああぁッ!
わ、私の中に・・イッパイ・・・イッパイ・・・
溢れてるぅうぅぅ・・・!!
ああっも・・・もう我慢できな・・い・
あああぁあああああーーーー・・・・
・・・・・・・・・・
・・・・・・
( ジャー、ゴボゴボゴボゴボ・・・ )

ー 以上。私に浣腸された娘っ子の気持ちを代弁してみました。
今日の夕飯時にお腹が痛いと言い出したので聞いてみたところ最後にうんこをしたのがいつだったのか覚えてないだとかで。
前にもお腹が痛いとのことで病院に連れて行ったことがあったんですがその時もセンセに言われました。
『 あー。うんこ溜まってますねェ 』
うんこ溜め過ぎ。

娘よ。
センセに言われた時の苦笑いするしかなかった母の気持ちがわかりますか。
まぁそんなこんなで娘っ子のうんこ溜め過ぎ事件は今に始まったことじゃないので慣れてはいるんですが我が家の常備薬である浣腸を買いにイくことだけは慣れることができません。

浣腸プレイか・・・( ニヤリ )。
とか思われそうじゃないですか。

ムードンコを買う時よりも勇気がいります。


2003年5月27日
2003年 05月27日(火)

当サイトの二周年である6月1日まで日が変わってあと2日となってしまいました。
企画もしようと思っていたのに。リニューアルも考えていたのに。
なにもできそうにない自分が情けないです。あぅー。

さて。
19日の分の日記でも現在も伝えられている私の恥ずかしい武勇伝の話をしましたが今日はもう一つお話しましょう。( まだあんのかよ )

時は前のお話した頃よりももう少し年月が経ってからのことです。
年の頃は16才ほどでしょうか。
当時女子高生だった私は友人の家へ泊まりで遊びに行くことになりました。
お昼過ぎから友人宅に訪問し音楽を聞いたり、絵を描いたり、お喋りしたり。
時が過ぎていくのを忘れてしまうほど楽しい時間を過ごしていました。

そしてその日の晩は友人と家族の人達と一緒に夕食をご馳走になりました。
ゴハンを食べてお風呂に入った後もまるで修学旅行に来たかのように夜遅くまでお喋りに盛り上がっていました。

そして翌日。
朝。目覚めるとそこにはすでにゴハンの用意が・・・・
なんてステキなことなんでしょう。
当時の私の家庭では両親は自営で帰りが遅かったので朝も起きるのが遅く毎朝私は朝食を自分で作らなければなりませんでした。

そして面倒くさいという点と時間がないという点が重なり結局はいつも食パンにバターやせいぜいジャムなどを塗るだけのごくシンプルなパンの食べ方しかしていなかったのです。
んがしかし。
その友人宅で用意してくれていたパンにはなんとチーズが!
チーズ好きでもあった私はあまりの美味しさに感動したのを今でも覚えています。

私 「 わーー美味しい! 」
友人母 『 そんだけ喜んで貰えると嬉しいわーもう一枚食べる?(笑) 』
私 「 はい! 」
友人母 『 ー えっ!!?? 』

友人を始めおっちゃんや弟、おかわりを勧めたオバちゃんもまさか本当に4枚切の食パンでしかもチーズ盛りなモノを朝からおかわりをするとは思っていなかったそうです。

このことがよっぽど衝撃的だったらしく今でも・・・


あの食パンおかわりの子は元気か?
とたまに聞かれるそうです。

どっちもパン絡みなところが
私らしいといえば私らしい。< 恥武勇伝


2003年5月28日
2003年 05月28日(水)

突然ですが皆さんは女性器のことをなんと呼んでいるのでしょうか。
とりあえず検索サイトで調べてみると
・まんこ→36900件 ・おめこ→25000件
と、以上のようにやはり一般的に広い範囲で使われているのは“ まんこ ”だということが推測できます。
さらに “ おまんこ ” に関しては560000件もヒットしました。
この女性器を表す言葉は地方によって呼び方は様々なのは知ってはいたのですが
全く聞いたことのない呼び名がたくさんあるコトには驚かされました。

「 エーゲ海 」「 みほと 」「 前っちり 」「 アヌヌケヒ 」などなど。
ちなみにアヌヌケヒというのはアイヌ語だそうです。

大阪生まれで大阪育ちの関西人である私は元々おめこ派だったのですがまんこ派なけろ兄と住み始めてからはすっかりまんこ派になっています。

そして女性器の中のうちの部位の一つである小陰唇。

よく“ びらびら ”と呼ばれていますがこれが最近のけろ兄のマイブームとなっており私の悩みの種でもあります。
すでにご存知な方もおられるとは思いますが、鼻に指をツッコんだり眉を消そうとしたりと
けろ兄は私が嫌がるコトを好んでするという迷惑千万な趣味(?)を持っています。

んでもって私が嫌がるもんだから目の前で妙な歌を歌うんですよ。
そりゃあもう楽しそうに。

両手を大きく広げて・・・・


けろ姉のびらびら四畳半〜♪
いやそんなにあったら空も飛べるから。


2003年5月29日
2003年 05月29日(木)

デジタルの体重計ってなんか信用なりません。
って体重が重いのを体重計のせいになんかしてませんよ。
してませんてば!

さて。
最近急に暑くなりました。
今日の大阪の最高気温はなんと30度。
30度ですよ30度。季節はもう夏ですよ。
というワケで今日は久しぶりに半袖で短パンをはきました。
ついこの間まで朝は寒くてヒーターをつけてたのが嘘みたいです。

先日の暑い日にふと何気に娘っ子にかき氷機を出してやりました。

自分で氷を削って3年ほど前から冷蔵庫に入っていたかき氷のイチゴシロップをかけて美味しそうに食べていました。
これがいたく気に入ったようでそれからは頻繁にかき氷を食べるように。

そしてある日。
娘っ子は遊びに来た友達にもご馳走してあげていました。
友達も満足したようで美味しかったと言っていたそうです。
ただその友達はその後

『 イチゴだけじゃなくて他のシロップも買っておいて。』とも言っていたらしく私は殴ったろか微笑むしかありませんでした。

それからまた数日後である昨日のことです。
娘っ子が学校から帰ってきてから宿題と明日の準備をすませて家を出て行った後、しばらくしてすぐに帰って来ました。
忘れモノを取りに帰って来たのかと思っていたらば。

『 ねーねー、かき氷食べていい? 』
「 よく食べるねぇ。」
『 友達も食べたいって言って外で待ってるねん。 』
「 この間来た子? 」
『 ううん。○○ちゃんと○○ちゃんとー○○くんと・・ 』
「 ちょっ・・・ちょっと待て。一体何人いてるの? 」
『 6人ぐらい。』

・・・・。いや、うん。あのね。


うちはかき氷屋じゃないから。
お母さんがた、お願いですからかき氷機出してあげてください。

2003年5月30日
2003年 05月30日(金)

ちょっと前の話になるんですが通称ポン橋、ヲタク橋とも呼ばれている日本橋へけろ兄と彼のパソ子のパーツを購入する目的でイって参りました。
「 天使な小生意気 」にハマっていた私は兼ねてから古本屋を見つけては探して購入していたんですがポン橋には知る人ぞ知る「 まんだらけ 」があります。

知らない人のために簡単に説明をすると普通のコミックから古本はもちろんマニアックなアニメ本やエロ同人誌まで種類豊富に揃っていて、しかも店員さんはコスプレをしているというオタクな人にはうってつけであり、反対にそうじゃない方にはガクブルなイメージを持たれている本屋さんであります。

前にも一度同じように天こな探しの目的で入ったことがあるのですが噂に聞いていたコスプレした店員さんはいなかったので大した抵抗も感じませんでした。

そして二度目である今回は天こなが配置してある場所はすでに把握していたので一直線にそこへ。
すると・・・・
どこにイってもなくずっと捜し求めていた16巻が!!!
思わず抱きしめたくなるぐらいの嬉しさに顔がほころび早足になりながらるんるん気分でレジへ。

『 ありがとうございまーす! 』という店員さんの声に顔をあげると
そこには真っ黒な・・・・


全身タイツで猫耳、猫シッポなお姉さまが。

コスプレしてない私の方が恥ずかしかったデス。
アレはなんのコスプレだったんだろう。



2003年5月31日
2003年 05月31日(土)

「 やぁみんなコニチワ! え?もう夜だって?
 そんな細かい事言ってたら人生楽しめないゾ、あはははっ☆ 」

「 ボクのご主人様は、いつもボクを大事にしてくれるんだ〜羨ましいだろヤーイヤーイ!」

「 だけど可愛がられるのはご主人様以外の人がいいんだよねー 」

「 やっぱり女の人にナデナデして貰うと嬉しくなって元気イッパイになれるんだ! 」

「 やっぱり男の性だよね☆ 」

ー とまぁこんな風にたまにしてみると楽しいですよ。


元気チンコの割れ目で腹話術。
パクパクと。
皆さんもぜひ Let's challenge☆
ただしあまりヤり過ぎると怒られます。
ちなみに上図はチンコを上から見たところ。

※向きを間違えているのは気のせいです。
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