2003年6月7日
2003年 06月07日(土)

皆さんは “ 潮吹き ” というコトバをご存知でしょうか?
もちろん私がイっているのはクジラが潮を吹くことではありません。
セックスや愛撫の最中に、大量の液体が女性の膣口から噴射する事を言います。
そしてその液体は尿道から出ているのですがオシッコとは別物だと考えられています。
ちなみに潮吹きのシーンばかりが収録されたアダルトビデオまで出回っているんだとか。

まぁスカトロや獣姦などの趣向のビデオが存在するぐらいですから全然あってもおかしくないとは思いますが。
それはさておいて。
私のオンナ友達の中にはこの潮吹きを経験したという人が数人います。
5月24日の絵日記でも書いたM子さんを卒業した友人なんかはセックスの度に出るらしく布団がびしょびしょになってしまうのでいつもおねしょシーツを敷いてまぐわっているそうです。
あと男の友人の中にも潮を吹かせたという経験者も数人います。

ですが誰もかれもが出るというものではなく、男側にしても女側にしても経験者の人数を考えると
潮を吹くという行為はあまり一般的ではないとは思われます。

ですが私のモノもとうとうビショビショにされてしまいました・・・
それはもうぐっしょりと。
いや、ぐっしょりというレベルの問題ではないです。
洪水ですね、まさしく洪水。
まぁ私のナニを濡れ濡れにさせたのはけろ兄ではなく


雨嵐ですが。
窓を開けたまま出かけてたせいで雨ざらしになっていた、私のパソ子の座イスがびしょびしょのぐっちょぐちょ。
座イスの下には水溜まりまでできていました。
とりあえずカバーを外して乾かし中。
今もフローリングに直に座って描いています。しくしく。

2003年6月9日
2003年 06月09日(月)

明日もまた6時過ぎ起きだというのにこんな時間にこんばんわけろ姉です。

さて。
昨日の釣り熱が発生し始め、今週末もイくらしいけろ兄と娘っ子。
二人で楽しそうにしてるのを見てるとなんだか私一人置いてけぼりで疎外感を感じてしまいます。

私自身昔からあまり好きじゃないのですがもう何年も長いことヤってないので久々に・・・という気持ちもあって一人家にいてるのもつまらないので私も一緒にヤろうかなーと思ったりもするワケです。
そんなこんなでけろ兄が竿の手入れをしている最中にちょっとイってみました。

「 私もヤろうかなぁ〜 」
『 へー意外だな〜まぁもしするならこの竿を使えばいいよ。 』
「 ううん、私のはそんなに長くなくていいよ。 」
『 いやいや、結構コレでも短く思うぐらいなんだぞ。 』
「 へーそーなんだ。だけどアレだよね。」
『 ? 』

「 私に一番ちょうどイイのは・・・ 」


けろ兄のサオなんだけど。
「 でも釣りをするには短i・・・・・ぐふッ!」( この後すぐ殴られる。)

2003年6月10日
2003年 06月10日(火)

今日は梅雨入りして雨のせいか妙に朝から寒かったです。
暑くなってきたからって、昨日半袖のパジャマに替えたトコロなんですけどね。
嫌がらせでしょうか。

それはさておいて、またもや寒くなってきたので半袖のパジャマではツラくてチキン ( 鳥 ) 肌立ちまくりでした。
そんなある時、私の腕にそれはそれは見事なチキン肌が立ったので消える前にこれは見せなきゃイカンとけろ兄を急いで呼びました。

「 見て見て!! 」
『 どーかしたか? 』
「 ほらほら見て見て!スゴイんだって!! 」
( 袖をまくり腕を見せながら )
『 んー。ナニを今さら・・・。 』


けろ姉が毛ガニなのはわかってるから。
いや見て欲しいのはそこじゃなくて。

■!STUDY!■
※毛ガニ - 剃った後少し時間が経ち短い毛が生えてきてチクチクする状態のこと。
( けろんぱ語辞典より抜粋 )

2003年6月13日
2003年 06月13日(金)

今朝もいつものように目覚ましのベルを止め、いつものように1階に下りてキッチンで朝のコーヒーを用意し始めました。
そしていつものようにしばらくしてからけろ兄も眠い目をこすりながら降りて来てコーヒーをいれる私の隣でタバコを吸い始める。

とここまではなんら変わりのない日常的な流れでした。
んがしかし。
二人で一緒にシステムキッチンの台で横に並んでいる愛する夫であるけろ兄に
ふと目をやると、今まで見た事のない状況に思わず指で指して本人に伝えてしまいました。

「 けろ兄、台に・・・ 」


朝だチンコ乗ってる。
テーブルとかにチチが乗っかってる場面は見たことはあるんですがチンコバージョンは初めて見ました。

※上図はその時の横から見たところです。( 細い線は無視して見てください。)
焦点を合わさずに見るといいかもです。騙し絵、みたいな。

2003年6月16日
2003年 06月16日(月)

娘 「 うちオッパイ大きくなるかなー 」
けろ兄 『 おかーちゃんの子やからなぁー 』
私 「 刺すよ?( ニッコリ )
ーそんなカンジでコンバムワけろ姉です。

さて。
昨日の第三日曜日は父の日でした。
日頃の感謝を込めてプレゼントされた方もたくさんおられるかと思います。
もちろん私も例にも漏れず、当日にプレゼントをした内の一人であります。
そして今朝おかんからそのコトへのお礼と喜んでいたという報告の電話がありました。
毎年のことなのでいつもナニを買えばいいのか頭を悩ますところなんですが皆さんはナニをプレゼントなさったのでしょうか。

私の場合去年の父の日はちとショボイ物だったので今年はフンパツしました。
そりゃあもう高級感溢れまくりです。
しかも一つじゃなくて3つですよ!
その3つとは・・・・

馬刺し、キャビア、かりんとう。
全部消えモノという辺りがミソです。

2003年6月18日
2003年 06月18日(水)

とりあえずは洗濯をしたもののここんところ雨続きで干せずにどうしたものかとしばらく置いてたら洗濯物からは納豆の匂いがぷーんと。
前々からこの現象にはなんとも摩訶不思議な気持ちがあったんですがなぜゆえに納豆?
発酵か。
発酵なのですか。

さて。
今日はおとんのお兄さん、つまり私の伯父のことについて少し。

おじさんとは「伯父」「叔父」のこの二つの文字がありますが少し調べてみたところ
親の兄の場合→伯父
親の弟の場合→叔父
と書き分けるらしいです。ひとつお利口さんになりました。

そんなことはさておいて。
私の伯父はおとんよりも4つほど年が上で57才ぐらいだったと思います。
またえらい人相の持ち主で眉は生まれつき薄くほとんどないし、目はつりあがってるしで初対面の人はアッチの方なんじゃないかと誤解しほとんどの人がビビります。
ですが見た目とはウラハラに優しい人でおとんとは違ってそこそこ常識のある人なので
私は嫌いじゃありません。

57年という年月を積み重ねてきている人間ですから、同じ年の方ならば色々と人生経験を体験している人は多いでしょう。

ただ、この伯父はどっちかというと豊富過ぎる方の部類に入るのではないかと思います。
確か一昨年ぐらいに結婚をしたのですがもちろん初婚ではありません。

その前に3回ほど結婚離婚を経験してたんですよね。今回で4回目の正直です。
それはいいんですが4人の結婚相手のうち3人の名前が字は違えど同じ名前だっていうのがまた不思議なものです。名前で選んでいるのか、と思うぐらい。
しかも今回の結婚相手は・・・
二周り年下の29才。

なんですか私よりも年下の人が伯母さんなのですか。
いや私なんかよりもうちの親の方が戸惑ってましたけどね。
我がの娘よりも年下の人が義姉さんなワケですから。
まぁ周りの戸惑いとは気にもせず当人達はうまくいってるようです。
こんな若い年の方ですので財産目当てなんじゃないかという噂も出てくるのですが
少なくとも伯父の奥さんへの愛情は本物だと思います。

なんていっても一度切った・・・・


パイプカットを繋げるぐらいですから。
そんな簡単に切ったり貼ったりのように繋がるものなのかと本人にどんなに聞きたいか。
子供が欲しい奥さんの気揩ソもわからなくないんですがその前に勃つのか。


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