2003年9月18日
2003年9月18日(木)

中小企業の平均と比べてけろ兄が勤めている会社の給料が高いというコトで給料を下げるという話が出てるらしくどうも納得がイカないけろ姉ですこんばん和姦。
なんでいちいち他の会社と比べるんダ。
会社なんてそれぞれ環境も、とりまく事情もまちまちなんだから比べてもしょーがないじゃないっつーの。
まぁ逆に給料が上がるという話だったら私もこんなコト言わないワケで。
人間なんて勝手な生き物なワケで。

さて。
さきほど見た某バラエティ番組 ( 録画 ) の中でオトコを競争馬に、オンナをジョッキーに見立てている話が出てきました。
どういうことかと簡単に説明しますと話の発端はオトコが自分のちんこを「馬並」だと自慢げに話をすることからでしてその「 馬 」に乗るのがジョッキー = オンナで要するに騎乗位とかけているワケです。
「 馬の調教してみない?( えっちしない? ) 」とか
「 今夜は6レースは走るゼ!( 今夜は6回戦するぜ ) 」とか
他にも色んな会話をしてたんですが正直、 「 ウマイ! 」と思いましたね。

・・・・ウマだけに。(ボソッ)

ちょっとここで私もこの応用形を考えてみたので頭の中でシチュエーションを思い浮かべてください。

−ここはあなたと彼女以外は誰もいない海岸です。
今にも沈みそうな夕日に照らされて静かに波の音だけが聞こえてきます。
そして目の前にはあなたの彼女が。
いつもよりも早くなっている鼓動を落ち着かせるためにふぅ・・・・、と一呼吸を置いて心を静かに
あなたは彼女の目を真っ直ぐに見つめてゆっくりと話始めます。

『 ぼっ、ボクの・・・ボクの・・・・


専属ジョッキーになってください!』
なーんてプロポーズをすればもうイチコロですよ☆


−あなたが。( ボコボコにされて。)

2003年9月19日
2003年9月19日(金)

これはつい先日のことです。

買い物の帰りにカバンを貸りるため実家に寄ってみたんですがおかんはフロに入ってるらしくリビングには誰もいませんでした。
自分で探してはみるものの、やはりブツを見つけられないので仕方なく何かを飲んで待っていようと冷蔵庫をあさることに。
するとカウンターにナニやら美味しそうな赤ワインが鎮座しておりました。
軽く一杯飲んでみようとグラスにトクトクと注ぎ部屋に差し込む陽射しの光に反射しルビーのように美しく輝いたワインをおもむろに一口含みました。

( ん〜・・・この歴史を感じさせる酸味がまたオツな・・・・ )
 ・・・・・・。


nグばッ!!( 鼻出 )
それはワインはワインでもワインビネガー ( ブドウ酢 ) でした。
お願いだから紛らわしい瓶に入れるのはやめてください。< 製造会社

気をつけろ。
暗い夜道とワインの瓶。

2003年9月22日
2003年9月22日(月)

近所のスーパーで売っていたので喜び勇んで「ワインビネガー」を買ったのはいいんですが
どう匂っても娘っ子の足の臭いにしか思えないけろ姉です皆さんこんばんわかめ酒。

ワインビネガーをもしお持ちの方がおられましたら一度足の臭いだと思いながら嗅いでみてください。ワイン風味があっという間に「匂い」から「臭い」にッ!( もしかしたら種類によって違うのかな?)

さて。
突然ですが皆さんはえっちで一番大事なのはなんですか?
もちろん性別や、年齢が違えばそれぞれ主張したいことは色々あるとは思いますが
少なくとも私はちんこの大きさだとか長さだとかテクだとかそんなありきたりなコトなんか言いません。

やっぱり大事なのは


挿入角度っスよ、ソーニュー角度。
あ、ついでに“愛”も忘れずに。( ついでにかよ )

2003年9月25日
2003年9月25日(木)

昨晩はとても充実した夜を過ごすことができたけろ姉ですにわちんこ。

さて。
我家には使ってない和室があってその部屋の押し入れ( 一区画 ) はけろ兄専用です。
要するにけろ兄のモノしか置いてないワケです。
そこで私は驚くべきモノを見つけてしまいました。初め見た時は一瞬目を疑いましたよ・・・
それは・・・・浣腸器。

そうです。
注射器のようなアレです。アレ。
もちろん娘っ子のフンづまりの時に使ういちじく浣腸のようなあんなカワイイ代物じゃないですよ。
ぶっといです。
デっカイです。
ウマ並です。
私にこんなぶっとくてデカイものを・・・・?
あぁん、どうしましょう!
あぁん、壊れちゃう!
いくらエロな私でもさすがに浣腸プレイは経験がないので、すごくふ・あ・ん☆
初めてだから優しくして・・・
なんてなコトを考えてたらばけろ兄がヤってきて一言。

『 あっ。 それ・・・


浣腸器じゃないから。』
−私が考えてるコトはお見通しのようです。

浣腸器じゃなくてオカユポンプだというモノだそうです。ちッ
※オカユポンプ = 釣りエサのオカユを押し出す道具。 こんなの。

2003年9月28日
2003年9月28日(日)

突然ですが昨日ワタクシ、ある初体験をしました。
マズイという噂で有名な「 メッコール 」を裏ルートでゲッチュして飲みましたッ ( どどーん!)

今までにマズイという飲み物のネタをいくつか書きましたがメッコールはその王様です。
キングです。( たぶん )

どんなモノかとイイますとまずデザインがいい加減。やる気が感じられません。
原産国はなんと大韓民国。メーカー名らしきロゴには「 一和 」。
“WE LOVE McCOL”て。裏にはハングル文字も。
日本語と英語(?)とハングル文字のステキなハーモニー☆
↑全てにおいてあやしさ満載。

そして肝心な味はというと・・・
−飲めます。
もちろん美味しくはないですけどねハッキリいって。いやハッキリ言えばまずいです。
まず臭いがいけません。
臭いがクサイ。なんだろうコレは。

漢方のような薬のような・・・どこかで嗅いだことのある臭いなんですがなんとも説明のし難く例えようのない臭い。
“滋養強壮に効きそうな臭い”といえばわかって貰えますでしょうか。
聞く話によると10年ほど前は麦茶に炭酸を入れたような味だったらしいのですが今では味が飲みやすくリニューアルしたようです。
マズイ、マズイと聞いてせっかく気合いを入れて飲んだのにちょっとショックでした。
しかしこの悪名高きメッコールですが中には好きな人達がたくさんおられるようでそんな方々が集まるサイトまで存在します。
世界の広さを感じました。
とりあえず・・・・


誰か飲みませんか?
3人かかって1本すら飲みきれませんでした。( 残り3本 )
10マンHITの企画プレゼントしようかなっウフフ☆

2003年9月30日
2003年9月30日(火)

もう10月なので当たり前といえば当たり前なんですが朝がすごく寒くなりました。今朝なんて21℃。
それなのにいまだに半袖短パンが寝巻きで毎朝のように鳥肌が立つけろ姉ですコンバンワ。
まぁけろ兄はチンコが勃ってますが。

さて。
とあるサイトで話が持ちあがったので思い出したんですが昔友人達から 「 童貞キラー 」 と呼ばれておりました。
あ、いや別にチェリー君を採って喰おうとか私色に染めてやるわぁ〜んウフフ☆とかましてや何十人も何百人も喰ったとかじゃありません。
だって実際私の男性経験の人数は5人ですし・・・( ぽっ )

とまぁそんなコトはさておいといて、
話は戻りまして今まで約5人 ( 約? ) の男性とまぐわったワケですがその内の3人はチェリー君だったんです。この辺りが 「 童貞キラー 」 と呼ばれたゆえんでして。
けれどもわざわざチェリー君を選んだとかじゃなくて年下好きな私が選んだ相手が偶然チェリー君だっただけなんです。

そんな私もいつまでも20代でいられるハズもなく年々一つずつ年を重ねていって誕生日が来る度に軽くブルーになったりとかしてた私ですがこの年になるとオトナになるのも悪くはないと思えるようになりました。
だって年を取ると同時に・・・


ストライクゾーンも広がる。
ほぅらねッいいコトだってあるんですよ♪
( 心の中で涙を出しながら )


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