第5回あちゃマンボ!&けろんぱ学園オフ会レポート
前編 Back.
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※合同オフ会としては一回目にあたるんですが、ちとややこしいので5回目とさせて頂きます(´∀`;)
前回は全員の似顔絵を描いてたんですが似顔絵とかもう無理。
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・あちゃ / あちゃマンボ!
・osanai
・和斗 / N+Cross
・けろ姉 / けろんぱ学園
・koba / いちばん優里!
・獅子神 / ドーデモEモード
・そんたろ / なんでやねん
・でーる
・はらち / へべれけな日々
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・ぱんだ / ぱんだっぽ
・ひだかなお / らっき☆すたぁ
・ひるまげどん
・ふるり / PrimeTime
・MALRNO / MALRNO'S ROOM
・もけけ / 丹波ライフ
・YUKKI / TYRIAN VIOLET
・よっぱw / 駄文Hazard
・wander / Protocol
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あれは・・・
今思い起こすと、寒さにもまだまだ余裕を感じる12月の一日でありました。
そしてオフ会当日。
大体いつもナニかをヤらかしてしまう私ではありますが、けろ兄達の晩ゴハンを作り
支度を整え、忘れ物のないように入念にチェックをし集合時間に遅れることもなく
幸先のいいスタートを切ったのでした。
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そして集まった新顔メンバー。

※似顔絵をクリックすると、その方のサイトが開きます。
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こうして新しく参加する4人とも無事合流し、ホッと胸を撫で下ろし
何事もなく順調にコトが進んだように思えました。
“ように”思えました。
そう、 現実はそう甘くなかった。
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初参加の方々からのメールに気付かないという失態をしてしまい、反省しつつ
とりあえず気を取り直して和の人の到着を待ちながらの雑談の中で私との初対面の
時の話題になりました。
普段は顔も本名も知らない相手と初対面するオフ会。
ネット上では知り得ない顔や声がわからないワケですから、人ゴミの中から特定の
相手を探すのはなかなか容易じゃないハズなのになぜか私はすぐにわかるそうで、
けろ姉オーラが出てる( 最多意見) とかなぜかピンときたなどなど言われてきました。
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そうか。
この細い目でバレてるのか・・・。_| ̄|○
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( 無理やり ) 細い目はチャームポイントなんだと自分に言い聞かせながら
さらに色んな方々と雑談は続きました。
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とまぁ様々なコミュニケーションを交わしているしているうちに、一次会の予約の
時間が迫って来てしまいました。
まだ和の人の姿が見えないものの、その辺の地理には詳しいのできっと大丈夫
だろうということになり、少し不安を抱えつつも1次会のお店へ向かいました。
そしてその道すがら、予定よりも仕事が上がったというホストの人と合流。
しばらくして一次会のお店が4階に入っているビルに到着したんですが
エレベーターが来るのを待つのは面倒だから、階段で登るとか言い出すじゃ
ありませんか! またもやこのパターンかよ。
よよよ4階ですよ?
なんで皆さんが毎度毎度そうやって軽く決断できるのか私にはわかりません。
えぇわかりませんとも。
下りるのならいざ知らず4階まで階段で登るなんてコトは私にできるハズもなく。
一人寂しさを覚えつつ心の中で泣きながらエレベーターの入り口の前に
向かうとそこには・・・
女神サマが微笑んでました。
私 「あれ?階段でイカないの?」
彼女 『 しんどいやん。( 即答 ) 』
ありがとう女神サマ。
私にはあなたがいつもよりも輝いて見えたYO☆
―もう私らはダメかもねハハハ・・・・。<
年には勝てない
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仲間がいて一安心した私はあちゃママとエレベーターであがると、
一足先に階段から上がってイッたメンバーとほぼ同時に会場前に到着しました。
そして予約しておいた席へと案内され、各々イスに座り
しばらく雑談していると和の人やエセ外人の人とも無事合流しました。
全員揃ったところでとりあえず主催者二人の挨拶とカンパイでスタートすることに・・・。
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うぅ〜ん、快調、快調☆ミ( 苦虫を潰したような表情で。) |
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一番最初の大切な挨拶でいきなりコケた私。
みんなから「 いつものことだしねぇ 」「
もう慣れた。」と、とっても温かい言葉を
頂いて涙が溢れつつ、気を取り直して改めてカンパイして一次会がスタート。
飲めや食えやのくんずほぐれつ乱交が執り行われました。
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